世界の歌姫・
シーアが初監督を務める映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』が、2月25日より全国でロードショー。封切りに先駆け、予告編が公開されています。
シーアが、原案・脚本・製作まで手がけた本作。愛すべき友人と音楽と共に多くの苦しみを乗り越えてきた自身の半生を主人公ズー(
ケイト・ハドソン)に託し、“愛する”ことを学び居場所や明日への希望を見出していく感動のドラマを、自ら書き下ろした楽曲とともに描きます。
予告編で使用されている楽曲は、主人公のケイト・ハドソンが少しハスキーながらもビビットな声で歌い上げる「1+1」です。2021年2月発売のシーアのアルバム『
ミュージック』(写真)に収録されています。