“癒し系3ピース・ロック・バンド”こと
Cure Rubbish(キュア・ラビッシュ)が、最新アルバム
『Sense Of Wonder』のリリース記念ツアー<TOUR“Sense Of Wonder”2010>ファイナルとして12月11日(土)、渋谷・さくらホールにてワンマン・ライヴを開催!
Cure Rubbishは、高校時代の友人である真舘和芳(vo、g)、永野大輔(b)、久枝英徳(ds)により2003年に結成。2007年10月にリリースされたインディーズ・デビューを飾るシングル
「color」がオリコンインディーズチャート10位、続くシングル
「パラレル」(2010年5月発売)はUSENインディーズチャート1位、シングル
「スノードーム」(2010年7月発売)は新星堂インディーズチャート1位を記録しており、2010年5月、7月に行なわれた渋谷・eggmanでのワンマン・ライヴはわずか3日間でチケットが完売するなど、今インディーズ・シーンで注目を集めている癒し系ロック・バンドです。
さくらホールで行なわれたツアー・ファイナルでは、アルバム『Sense Of Wonder』を中心に、彼らの代表曲「パラレル」「スノードーム」「ヒカリ」を含む全17曲を披露。アンコールで歌われた「color」では、総立ちのファン500名と大合唱が起こる場面も!
2010年のインディーズ・シーンを駆け抜けたCure Rubbish、これからの活動の行方に期待が高まります!