ホセ・ジェイムス、
フライング・ロータスのようなビッグ・アーティストから
フィン・シルヴァー、
セラヴィンス、
ルス・コレヴァといった若手アーティストまで幅広く起用される、現代ジャズ界きっての敏腕ドラマー、
リチャード・スペイヴン(Richard Spaven)のソロ・アルバム
『ホール・アザー』(PCD-93814 2,300円 + 税)が7月2日(水)にリリースされます。
ジャズだけでなくヒップホップやクラブ系までジャンルを超えて起用されるスーパー・ドラマー、リチャード・スペイヴン。ブルーノートからソロ・デヴューを果たした
黒田卓也、フィン・シルヴァーのヴォーカリスト、フリドライン・ファン・ポールやLAビート・シーンの立役者クートマ、
ジャイルス・ピーターソンがすでに太鼓判を押すザ・ヒックスまでリチャード以外には集められない豪華ミュージシャンを集結させたジャズのネクスト・レヴェルを提示する作品です。