シガーロスや
ヨハン・ヨハンソンの美と暗闇を濃縮したかのような、“世界一美しい静寂”とも例えられる、あまりにも美しい音像を披露しているニューヨークのポストクラシカル / アンビエント・ユニット、
Sontag Shogun(ソンタグ・ショーグン)が初の日本ツアーを開催。3月27日(金)東京Last Waltz公演を皮切りに、全9公演を予定しています。詳しいスケジュール、チケット情報は「Ricco Label」(
www.fleursy.com)オフィシャル・サイトへ。
3月27日(金)の東京Last Waltz公演、4月3日(金)京都きんせ旅館公演には、インスト・バンド
Anoiceのピアニスト
Yuki Murataも参加し、最新ソロ・アルバム
『Gift』をグランド・ピアノで奏でるとのこと。
また、ツアー最終日となる4月5日(日)東京O-NEST公演は、Anoiceのアルバム
『into the shadows』のリリース・パーティとなっており、レーベル・メイトである
Oversleep Excuseも参加、デビュー・アルバム
『Slowly Better』の楽曲を中心に演奏する予定。