ニュース

台湾ネオソウルの真打ち、雷?(レイチン)がソロ・デビュー

2020/06/12 14:53掲載
台湾ネオソウルの真打ち、雷?(レイチン)がソロ・デビュー
 Leo王、落日飛車、來吧!焙焙など多くのバンドでドラムをたたき、2019年9月に長野県松本市で開催された〈りんご音楽祭2019〉にはソロ名義で出演。大きな話題を呼んだ台湾・台北を拠点に活躍するシンガー・ソングライター、雷?(レイチン)がソロ・デビュー7inch「神仙眷侶 Twin Flames」(7inch BRRCD-048 1,800円 + 税)を7月8日(水)に日本と台湾で同時発売します。

 この7inchに収録されるのは、祝祭感に満ちたトライバルなダンス・チューン「神仙眷侶 Twin Flames」と、〈りんご音楽祭〉でも披露された、切ない恋心をデュエットで歌う「薄荷Mint」。

 盛り上がりを見せる台湾インディ・シーンのなかでも、シティ・ポップの世界的な人気とあいまって注目されるネオソウルの真打ちとして今後の活躍が期待されています。



BIG ROMANTIC RECORDS
www.bigromanticrecords.com
最新ニュース
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。