AV女優・
紗倉まなによる小説を映画化した「最低。」が11月25日(土)より東京・角川シネマ新宿ほか全国でロードショー。封切に先駆けて予告編が公開されています。
第30回〈東京国際映画祭〉コンペティション部門に出品される本作。映画『
64-ロクヨン- 前編 / 後編』で知られる
瀬々敬久がメガフォンをとり、佐々木心音、森口彩乃、
山田愛奈が演じるAV業界と関わり持った3人の女性を軸に物語が進んでいきます。予告編で使用されている楽曲は、ラッパーの
泉まくらによる主題歌「ふちどり」。作曲・編曲は映画の音楽も手がける
入江 陽と、Teppei Kakudaが担当しています。同楽曲のリリースは未定。
(写真は、2017年1月発表の『TOKYO GIRLS LIFE』)