夏の終わり、
Adoから子どもたちへ“等身大のエール”を届ける特別番組『Ado~23歳の私から伝えたいこと~』が8月30日(日)に放送されます。
今年2月、自伝的小説『ビバリウム Adoと私』を出したAdoが、NHKで半生を語りました。
幼少期から現在に至るまで、自己否定や劣等感を感じたエピソード、「ボカロ」や「歌い手」に魅了されて、クローゼットで過ごした時間など、その半生をじっくり語ります。
ナレーションは、Adoが人生の支えにしてきた“
初音ミク”が担当。
[コメント]Adoです。ラジオの中で、私の半生、私がなぜ歌い手を名乗っているのかなど、私の人生の色んなエピソードを、お話しさせていただきました。
私のお話が誰かの心に寄り添うものになれていたら嬉しいです。――Ado