特殊デザイナー / コラージュ・アーティストの河村康輔が手がけた共通ビジュアルが解禁! 6月にドキュメンタリー『ホドロフスキーのDUNE』、7月には23年ぶりの新作『リアリティのダンス』が連続公開となる、
アレハンドロ・ホドロフスキー監督。さらにはこの4月に来日も決定と“ホドロフスキー・イヤー”とでも言うべき嬉しいトピックが続く中、そんな監督の魅力に迫るフリー・ペーパー「THIS IS ALEXANDRO JODOROWSKY」の配布がスタート。WebではPDF版が公開されています(
www.uplink.co.jp/jodorowsky)。
“ホドロフスキー新聞”とでも言うべきフリー・ペーパー「THIS IS ALEXANDRO JODOROWSKY」。記念すべき“VOL.1”となる本号では、
浅野忠信、
宇川直宏、京(
DIR EN GREY / sukekiyo)ら様々なジャンルで活躍するアーティストたちがホドロフスキーから受けた衝撃を語り、映画監督だけでなく、漫画の原作家やタロット研究家など多くの顔を持つ、謎の多いホドロフスキー監督の魅力に迫った「ホドロフスキーとは何者か?」特集を展開。
なお、この後4月初旬に『ホドロフスキーのDUNE』特集のVOL.2、6月初旬には『リアリティのダンス』特集のVOL.3の全3号を発行予定です!