現行シティ・ポップ・シーンをリードしているシンガー・ソングライターの
ジャンク フジヤマが、7月8日(水)にアルバム『BREEZE LAST FOREVER』をリリース。これに先駆けて、6月24日(水)にリード・シングル「Steppin' On The Blue」を先行配信リリースします。
アルバム『BREEZE LAST FOREVER』は、ジャンク自身が手掛けた楽曲(藤木直史名義)に加え、音楽ファンを唸らせる豪華クリエイター陣とのコラボレーションが実現。
paris matchの杉山洋介と初タッグを組んだ情熱的な「Dive Into The Sun」をはじめ、メジャー・デビュー曲「あの空の向こうがわへ」を手掛けた
坂本竜太による、
bikiとの切ないデュオ・ナンバー「黄昏のランデブー」、「ペガサスの朝」のヒットで知られる
五十嵐浩晃と
SMAP、
嵐、
MISIA、
倉木麻衣ほか多くのプロデュースに携わるプロデューサーの鎌田俊哉が手掛けた至極のミディアム・バラード「Fragile Heart」、さらに、近年のコラボレーションを展開しているシンガー・ソングライターの神谷樹によるサマーアンセムでリード・シングルとなる「Steppin' On The Blue」など、彩り豊かな楽曲がラインナップ。心地よいメロディと最高峰のサウンドをバックに、ジャンク フジヤマの歌声がかつてないほどエモーショナルに響き渡る、ゴキゲンなシティ・ポップ・アルバムとなっています。
また、7月23日(木)には、東京・恵比寿のBLUE NOTE PLACEにてアルバム『BREEZE LAST FOREVER』のリリース・ライヴを開催。『BREEZE LAST FOREVER』収録曲に代表曲を加えたスペシャル・プログラムとなっており、神谷らが名を連ねるシティ・ポップ・バンドのisland etc.(アイランドエトセトラ)とサックスプレイヤーの
坂田明奈とともに奏でるプレミアムな音楽空間を体感できる、またとない機会といえそうです。