デビュー・アルバムを引っさげ、
ジェイムス・ブレイク(James Blake)初の来日ツアーが東京公演よりスタート!
「ソウル・レコードのように、人が感情移入できるダンス・ミュージックを作りたい。フォーク・レコードのように、聴いた人に人間らしくオーガニックに語りかける音楽を作りたい。僕が求めているのは人間味なんだ」とアルバムについて語っていた彼、そのソウルフルな歌声はより情感を増し、ビートはよりダイレクトに体へと響き渡る、圧倒的なパフォーマンスを披露しました。なお、ライヴ・セットでは、今週発売された
来日記念限定盤のCD2に収録された新曲も披露しています。