Kvi Babaが、ニュー・シングル「How Many Girls feat. 変態紳士クラブ」を7月8日(水)にデジタル・リリース。
前作同様、客演アーティストを伏せたままリリース情報のみが先行公開され、SNSでは「客演は誰なのか」と多数の考察が飛び交っていました。その注目の客演アーティストには、ストリーミング累計4.5億回再生を突破した代表曲「YOKAZE」で知られるジャンルレス・ユニット、
変態紳士クラブが参加。ここ数年ユニットとして目立った活動がなかった彼らにとって、久々の再始動となる待望のコラボレーションが実現しました。
プロデュースは
BACHLOGICが担当。Kvi Babaにとって初となるレゲエ・テイストのトラックに乗せ、数ある出会いの中で、ただ一人の大切な人を想い続ける切なくも温かいラヴ・ソングが完成しました。サビで印象的に繰り返される「How many girls...」というキャッチーなフレーズや、「802で届けばいい」というKvi Babaと変態紳士クラブ双方のルーツでもある関西の音楽シーンへのリスペクトを込めたリリックは、一度聴いたら耳から離れない強烈なフックとなっています。
バイラルヒットを連発するKvi Babaと、待望の再始動を果たした変態紳士クラブ。両者の個性が交差した本作は、この夏を彩る1曲として、大きな注目を集めそうです。
早速、Spotifyの人気Playlist『+81 Connect』のプレイリストカバーにも今回のキー・ヴィジュアルが抜擢されています。
なお、7月10日(金)にはミュージック・ビデオの公開も予定されています。楽曲とあわせてぜひチェックしてください。