進化し続けるCOLOR CREATION 新たなチャレンジや発見も詰まった「I

COLOR CREATION   2018/10/30掲載
はてなブックマークに追加
 メジャー1stシングル「CANVAS」がオリコン・ウィークリー・チャートで9位を獲得し、華々しいデビューを飾ったCOLOR CREATIONが、両A面シングル「I'm Here / Blue Star」をリリースした。軽快なテンポが心地よい「Blue Star」はドラマ「今夜、勝手に抱きしめてもいいですか?」の主題歌に起用され、「I'm Here」は“離れても繋がる想い”を歌った濃厚なロック・バラード。対照的な2曲に通じる青い風は、初の東名阪ワンマン・ツアーをソールドアウトさせた彼らの、さらなる追い風になるはずだ。
――5月に1stシングル「CANVAS」をリリースして5ヶ月。その間、どんなことでメジャー・デビューを実感できました?
KAZ 「ずっと会えてなかった友達がライヴに来てくれたことですね。地元の長崎でライヴをしたとき、いろんな親戚や友達が駆けつけてくれて、11年ぶりに会うことができたり」
TAKUYA 「俺もあったな。急に特典会に来て“久しぶり!”みたいな(笑)。あとは今回のMV撮影のとき、スタッフさんの数が3倍くらいになってたんですよ!」
RIOSKE 「そう。新しいことにたくさん挑戦したからね」
JUNPEI 「車を使っての撮影だったり、演者さんと絡んでお芝居的なことをしてみたり。僕たち演技なんてしたことなかったから、すごく緊張してたんですけど、そこでKAZが設定を作ってくれたんです」
――設定?
KAZ 「〈Blue Star〉のMVに、メンバー5人と出演者の女性3人で、屋上にテントを張ってご飯を食べるっていうシチュエーションがあったんですよ。なので5人は高校のときサッカー部で、当時のマネージャーと二十歳を過ぎてから集まった……っていう設定にして。一人ひとりにあだ名をつけて、コイツとコイツは幼馴染とかっていう設定を一つひとつ作っていったんです」
RIOSKE 「おかげで自然な笑顔が見えるよね。すごく和んだ」
YUUTO 「僕も人見知りで初対面の人とあまり喋れないから、メチャクチャやりやすかったです!」
――一方、「I'm Here」のほうでは表情だけで魅せるシーンもあったり。
RIOSKE 「表情筋を使うのは大変でしたね。下向いてからちょっと目開けて、こっち見て笑顔になって……みたいなこと言われて、ブルブルブル!ってなったり(笑)」
TAKUYA 「歌いながらだったら歌詞に合った表情を作れるんですけど、何もないところで表情を作るのは難しい!」
KAZ 「僕はお母さんが横にいる設定で、空を見て“綺麗だね”って言ってるのを想像しながらやりました。そうやってストーリー作って妄想する癖があるんですよね」
JUNPEI 「普段から一人で設定作ってるんですよ(笑)。でも、一番デビューを実感したことといえば、テレビから自分らの曲が流れるようになったことですね。〈CANVAS〉のCMを観て“デビューしたんだな!”って感じたから、〈Blue Star〉がドラマで流れてるの聴いたら“うわ、俺、芸能人!”ってなるかもしれん(笑)」
KAZ 「そうそう。タイアップが決まったときは“メジャー・デビューしたんだな!”って思ったよね。ドラマの主題歌なんて自分のことだと実感できなくて、聞いた瞬間ヤバかったですもん」
――「Blue Star」はドラマ「今夜、勝手に抱きしめてもいいですか?」の主題歌ですが、それを前提に書き下ろされた曲なんでしょうか?
KAZ 「いや、トラックは既にありました。それがタイアップ曲に選ばれたので、ドラマの原作に沿った歌詞をTAKUYAが書いてくれたんです」
TAKUYA 「というか、5人それぞれ歌詞を書いたんですよ。結果、僕の書いたものをベースにして、部分的に他のメンバーの詞と入れ替えてみたり、みんなでブラッシュアップさせていった感じですね。2ndシングルのテーマカラーは“青”というのは決まっていたから、最初は空とか海とか雨とかから書き始めたんですけど、今イチ弱く感じたんですよ。それで〈CANVAS〉のMVの最後に薔薇が出てくるのを思い出して、花のことを書こうと決めて。青い花をいろいろ調べていくうちにブルースターっていう花を見つけて、“幸福な愛”とか“信じあう心”っていう花言葉もドラマにすごく合ってたから、その花言葉をベースに書かせてもらったんです」
JUNPEI 「そしたら、そのブルースターが原作にも出てたんですよ」
TAKUYA 「そう! 僕はそれ知らなくて偶然見つけただけなのに、そういう運命的な繋がりも感じますね」
――ただ、出来上がった歌詞を見ると、そこまで強く恋愛色を押し出してはいないですよね。例えば友情とも取れますし。
RIOSKE 「幅広い人たちに刺さる曲にしたかったんです。僕ら自身、歌うときも友達を想って歌ったり、好きな人ができたらこういう気持ちなのかなぁって想像しながら歌ったり、日々違いますね」
KAZ 「“出逢った日を忘れない”っていう歌詞ではメンバーの顔を見ながらメンバーに対して歌うこともあるし、目の前のお客さんに向けて“僕らを見つけてくれて、こうやってライヴに来てくれてありがとう。今日がはじめましての人だったら、今日が僕らの出会った記念日になるから”という想いで歌ったりもしてます」
TAKUYA 「一緒に手拍子したり手を振ったり、お客さんも一緒に楽しめる爽やかな曲だけど、メッセージ性があるぶん感慨深いんですよ」
――8月から開催中のリリース・イベントで、もう既に何度も歌ってますもんね。
RIOSKE 「歌いまくってます(笑)。あとは、落ちサビでアカペラコーラスになるところも聴きどころかな」
YUUTO 「ホントにライヴでは盛り上がる1曲ですし、新曲というのもあってフレッシュな気持ちで、僕ら自身が一番楽しんで歌えてるんですよ。心が上向きになるような曲なんで、ライヴではよく1曲目で歌ってるんですけど、みんなの盛り上がりに火をつけてくれるような曲になってます」
――逆に「I'm Here」は?
YUUTO 「もう、完全にラストですね! ホントに泣きポイントの多い曲で、すごく歌詞が僕ら自身にもリンクするんです。大切な人と離れて、会いたくても会えなくて、寂しい気持ちもあるけど心は繋がっているよ……っていうメッセージが。僕らも全員地方から出てきているから、親元を離れたときの気持ちだったり、いろんな自分たちの経験を思い出して、歌っていても泣きそうになるんですよね。ファンのみんなとだってライヴでしか会えないし、でも、離れているときも俺らの音楽でみんなのことを支えていきたいっていう想いで作った曲なんで、MVを公開したときも“メチャメチャ泣けました!”っていうコメントをいっぱい貰いました」
KAZ 「先日も九州に行って、長崎、熊本と、僕とYUUTOの地元でライヴをしたんですけど、それこそ九州の皆さんにはなかなか会えないじゃないですか。そんな中でも地元のみんなの“遠くから応援してるよ!”っていう言葉にすごく支えられてきました……っていう話をMCでしようとしたら、その時点で泣きそうになって! アーティストになるまで長崎には帰らないって決めて14歳のときに上京したんで、来てくれたみんなが頭の〈Blue Star〉から泣いてるのを見たら、もう涙が止まんなかったです。そうやってライヴで披露すればするほど、たくさんの人の気持ちが入っていってるんで、もう発売する頃にはどれだけ大切な曲になっているのか計り知れない!」
――それだけ想いの籠もった曲だから、タイアップ曲である「Blue Star」と共に両A面シングルでのリリースになったんですね。
KAZ 「そうなんです。もともと最初に聴いたときから“あ、いい曲だ!”ってことでレコーディングして。僕ら、メジャー・デビュー曲のタイトルに〈CANVAS〉っていうファンの人の総称を付けちゃったから、その次のハードルがメチャクチャ高くなってたんですよ。それでも“2ndのほうがいいじゃん!”って言ってもらえるシングルにしたかったから、この〈I'm Here〉を選んだんです。5人全員がメインのヴォーカル・グループとして、ダンス・ヴォーカル・グループやロック・バンドじゃできない音楽性を提示していこうとしたとき、UKロック的なムードのあるこの曲がピッタリだったんですよね。こういう曲をバンド・ヴォーカルが一人で歌うのはよくあることだろうけど、5人のメイン・ヴォーカルが声を重ねていくっていうのは、他のグループではできないことだと思うんです。しかもユニゾンで歌うサビから、それぞれマイクリレーになっているのも、より歌詞を伝えられているんじゃないかな」
JUNPEI 「MVでも歌詞を流してるくらい、メンバーそれぞれ歌詞を大事にして歌ってるんですよね。自分の想いを乗せるってことを、すごく意識してる」
――おかげでMVを観れば、誰がどのフレーズを歌っているのかハッキリわかりますよね。
YUUTO 「そうなんです」
JUNPEI 「実は、かなり細かく歌い継いでるんですよ」
――その歌い分けって、いつもどうやって決めるんですか?
YUUTO 「自然に決まりますよ。いつも10分くらいで決まるよね?」
JUNPEI 「他のグループの方と話すと結構揉めるって聞くんですけど、僕ら何もなくて!」
KAZ 「5人の中に、誰がどういうパートが得意っていう共通認識があるから、ホントにスンナリ決まるんです。例えば英語パートは僕かRIOSKEとか」
JUNPEI 「Aメロは僕かKAZが多いよね」
TAKUYA 「僕はラスサビ前とか落ちサビとか、高音のパートが多いです。割と高めの音が抜けるタイプなので、ユニゾンするときはハイの成分を特に意識しながら歌ってます」
RIOSKE 「歌詞が入りやすい透き通った声はKAZとか、最後のほうのフェイクは癖の強い僕とか。歌い方の個性が結構バラバラなんで、今まで出してきた曲も割と似たような割り振りになってますよ」
――確かにラストのフェイクは今回2曲ともRIOSKEさんで、4人がユニゾンしているところに1人でフェイクするのは絶対に気持ちいいだろうなぁ。美味しいところ持っていってるなぁと思ったんですけど。
RIOSKE 「気持ちいいです!(笑)」
YUUTO 「でも、他の4人はフェイクやりたいなんて思わないんですよ」
KAZ 「確かにRIOSKEくらい上手くできるならやりたいけど、メンバーに自分よりフェイクできる人間がいるのに自分が出る必要はない」
JUNPEI 「全部がそういう考え方なんです。みんな純粋に歌が好きなんで、“ここ歌ってみたいなぁ”っていう想いがあったとしても、COLOR CREATIONとして誰が歌うのがベストか?っていう考えが勝るんですよね」
TAKUYA 「それだけ、みんなそれぞれをリスクペクトしてるってことです」
RIOSKE 「俺も歌い出しとか担当してみたい気持ちはあるけど、俺からスタートするとちょっとTOO MUCHだからね」
KAZ 「ちょっと異国色が強すぎて(笑)。でも、あえて雰囲気をブチ壊すために2番のAメロをRIOSKEっていうパターンもあるんですよ。〈CANVAS〉も〈I'm Here〉もそう」
――ちなみにYUUTOさんは、どういったパート担当なんでしょう?
YUUTO 「Aダッシュとかの繋ぎが多いかなぁ。あとはクサい言葉。インディーズで出した〈Summer Love〉の“今度いつ会える?”とか、クサい台詞は俺に来るってやつがホントに嫌なんですよ!」
RIOSKE 「でも、似合ってるよ」
KAZ 「キャラ的にもクール王子様系なんでね」
JUNPEI 「YUUTOにしかできへんことやもんな」
TAKUYA 「じゃあ〈Blue Star〉の歌詞、KAZのが選ばれなくて良かったね」
KAZ 「もうキュンキュン系だったから。採用されてたら、“巻き戻ってく恋の魔法”とかYUUTOだったかも」
YUUTO 「絶対歌わない! そこで初めてケンカしますね!(一同笑)」
――5人の個性がパズルのように組み合わさり、時には裏返しても楽しめるという。そこはCOLOR CREATIONの大きな魅力ですね。
JUNPEI 「そうですね。でも、このスタイルを確立させたあとに“あえて”変えたら、それはそれで驚きを与えられるだろうし、またそこも武器になっていくと思うんですよ」
TAKUYA 「だから、まずは一つ目のCOLOR CREATIONの形がコレっていう感じですね」
――カップリングの「Stand up!」と「Party time」も、また全然色の違う2曲で、新たなチャレンジを感じられますからね。
YUUTO 「インディーズ・ラストのワンマンで初披露した曲で、当初はワンマン・ライヴの色付けとして作った曲だったんです。だからライヴだけの曲になるかと思いきや、予想外にファンの方々から好評で、今回カップリングに入れることになったんですよ」
RIOSKE 「〈Party time〉は今までになくアゲアゲの曲で、クラブ系というかEDMっぽい。個人的にもよく聴く系統の曲なんで嬉しかったですし、コッチ系の曲でもイケるんじゃないか?っていう新たな発見がありましたね」
JUNPEI 「やったことのない曲調だったんで不安だったんですけど、意外と歌ってみたらしっくりきたんですよ。またライヴでやっていくうちに、育っていくんじゃないかな」
KAZ 「ちょっと夜っぽい感じだよね。ユニゾンが掛け声のところだけで、歌で押すんじゃないサビも色の違いを出せてて良い」
――曲のイメージ的には、それこそYUUTOさんがキメられそうですけど?
YUUTO 「初回限定盤のDVDに4月30日のライヴの映像が入っていて、それを観たらメチャメチャかっこつけてました! 自分で観て“マジで?!”と思ったくらい」
TAKUYA 「ライヴ中って、そんなに他のメンバーをじっくり見ないじゃないですか。だから映像で見返したら“こんなことやってたんだ!”っていうのがそれぞれあって、もうYUUTOくんは一番凄かったです!」
KAZ 「YUUTOだけカメラ目線してもんね(笑)」
――そこも要チェックですね(笑)。一方「Stand up!」は元気な応援ソングで、作詞はRIOSKEさんだとか。
RIOSKE 「これも5人おのおの書いて、結果的に僕のが選ばれたパターンですね。ライヴで楽しめる、ちょっとおちゃらけた曲にしたかったので、毎日大変なことだったり嫌なことがあっても大丈夫だよ……っていう前向きな曲にしました」
TAKUYA 「ライヴになると、とにかくお客さんが忙しい曲なんですよ」
KAZ 「クラップして、タオル回して、“ヘイ!ヘイ!”と声あげて。あと、5人で肩組んで揺れるところでは、お客さんも全員で揺れてますね。アップチューンではお客さん参加型の多い僕らの曲の中でも、ここまで参加させる曲は初めて」
TAKUYA 「だから、この曲では僕、あんまり歌ってないです。ずっと“手叩く!”とか“タオル回す!”とかって煽ってるんで。もう、メッチャ忙しい!」
JUNPEI 「プラスして僕たち、小芝居もしてるんですよ」
KAZ 「出だしの“アラーム聞こえなくて”のところで、寝てた僕がパッと起きて。走ってTAKUYAのところに行って、“I'm sorry”で謝るっていう。僕、よく集合時間に遅れるんですよね」
RIOSKE 「だから一瞬で“ここKAZだね”って決まった(笑)」
TAKUYA 「バラードとかで歌を伝えていくイメージの強いグループなので、こういう軽い気持ちで楽しめる曲があってもいいですよね。カップリングを含めて4曲、すごく振り幅が広くて、現時点での“これがCOLOR CREATIONです!”って言えるシングルになったと思います」
――11月からの初ワンマン・ツアーも早々にソールドアウトということで、追加公演も決まりましたが、そもそも東京以外でのワンマンは初めてでは?
一同 「初めてです!」
JUNPEI 「東名阪ツアーということで、僕は地元の大阪でやれるのがすごく嬉しいですね。やっぱり東京にはなかなか観に来てもらえないんで、親族や友達いっぱい呼んで僕の晴れ姿を見てもらおうかと」
KAZ 「僕もいろんなアーティストさんのライヴに行ってますけど、最初のツアーに行けたら勝ち組!みたいな感覚があるんですよ。そういう意味でも応援してくださってる方には絶対観てほしいし、最初の3本と追加公演の3本では内容も変えて、その中でも1公演ごとにそれぞれの地域に合うセットリストを組むつもりなので楽しんでもらいたいですね」
RIOSKE 「追加公演のほうは、時期的にもクリスマス・バージョンにしたいから楽しみ。そういえば去年やった1stワンマンもクリスマス数日前だったんですよ」
YUUTO 「そのとき、僕とJUNPEIが広瀬香美さんの〈DEAR…again〉をサンタのコスプレで歌ったんです。他のメンバーもRIOSKEがツリー、TAKUYAがトナカイ、KAZがサンタをやって、それがすごい好評で! 今回も既にファンのみんなから“なんかあるでしょ?”的なプレッシャーを掛けられてるんで……やらざるをえないでしょ!」
KAZ 「ファイナルの東京公演はクリスマス・イヴで、女の子としては悩むところですよね……。僕もクリスマスに行きたいライヴがあっても、“クリスマスに一人でライヴって寂しいよなぁ”とかってギリギリまで待って、全然誘いがなくて急いでチケットを探すっていうのを10年くらい続けてるから(笑)」
――いや、クリスマスに好きなアーティストと過ごせるのは、寂しくもなんともありませんよ。
YUUTO 「だから、どんどんクリスマスは諦めてもらおう!」
TAKUYA 「追加公演含めて6公演やること自体、僕らにとっては新しい挑戦なんですよ。その壁を乗り越えて、どんどん規模感を大きくしていって、例えばZeppツアーができるようになったりしたら嬉しいですね。そのためにも、まずは目の前の1stツアーを成功させます!」
取材・文 / 清水素子(2018年9月)
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] MAKE SOME HAPPEN なにか起こしたい――A-THUGの“夢”[インタビュー] 後悔は一切ない 〈おはよう武道館〉を控える般若が初のベスト・アルバム『THE BEST ALBUM』をリリース
[インタビュー] 宇宙船ジャガー号に潜入取材!――ベスト・アルバム『ジャガーさんがベスト!』に迫る[インタビュー] “わたし”から“私”へ 吉澤嘉代子『女優姉妹』
[インタビュー] 孤独を歩こう――2018年の日本を描いた、中村 中『るつぼ』[インタビュー] “黒い春”と一緒に“死者の日”を楽しもう エル・ハル・クロイの世界とは
[インタビュー] 泣けて笑えて、また泣けて、また笑えて――近田春夫×児玉雨子[インタビュー] ビートで紡ぐストーリー――CRAM『The Lord』
[インタビュー] 進化し続けるCOLOR CREATION 新たなチャレンジや発見も詰まった「I[インタビュー] カズオ・イシグロが歌詞を提供した“ジャズ・ソングバード” ステイシー・ケントがジム・トムリンソンと描く美しい歌
[インタビュー] 新しい自分を見つけることができる作品だった――指揮者アンドレア・バッティストーニ×東京フィルハーモニー交響楽団によるセッション録音プロジェクト第2弾に女優のんが登場[インタビュー] 歌詞の背景にある世界まで表現したい――城田優が誘う、華麗なるミュージカルの世界
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
新譜情報
データ提供サービス
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015