閉ざされた門より出でよ……地獄に堕ちた乳牛どもが蘇る! 江古田代表milkcowインタビュー

milkcow   2011/11/24掲載
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 今からおよそ17年前、日本が誇る優良パンク・レーベル「snuffy smile」から7インチをリリースするも、そのレーベル・カラーから逸脱した音楽性と、発売記念ライヴで解散するという破天荒ぶりで後追いキッズたちを困惑の渦に叩き落したmilkcow(ミルクカウ)。2000年代に入り突然の復活、コンスタントなライヴ活動を経て、積年の夢だったというフル・アルバムを9月にリリースし、BRUTAL TRUTHLOCKUPの来日公演のオープニング・アクトをつとめた直後の彼らに話を訊いた。
<DOUBLE TITANS TOUR Vol.3>@Shibuya O-EAST / photo: TEPPEI
――再結成は、解散後もずっと他のバンドに参加はしないながらも、ギターを続けていたヨコさんとツルさんがたまたま“またバンドでもやるか〜”と意気投合したことがきっかけになったそうですが、しばらくはドラムがライヴの度に違う人だったり、オリジナル・メンバーであるおふたり以外は不安定な印象でしたね。
ツル(vo) 「ナカちゃんの前にいたベースは後輩だったんだけど、ブラジャーをして出てきたり、ベースをごぼうにすりかえておいてドッキリをしかけたり、介護用おむつさせたり……」
――主にチャーム・ポイントとして活動していた、と(笑)。ナカザワさんはその頃のライヴを観ていると思いますが、どう思われました?
ナカザワ(b) 「最初にミルクカウを観た時は、とにかくヴォーカルの動き、勝手気ままさにインパクトを受けすぎて(笑)。ただ、本心ではいろいろともったいないなと思いながら、観ていたのは事実ですね」
<DOUBLE TITANS TOUR Vol.3>@Shibuya O-EAST
photo:
TEPPEI
――ツルさんのステージは、20年前から常に腰が低い……というかエクストリーム系のバンドにしては珍しく、決して“ステージ上の目線”からのMCではないのが印象的ですが?
ツル 「“お前ら、この曲でモッシュするところみせてくれ!”みたいのはね……できません、常に低姿勢。“やらせていただきます”“ぼくたちで大丈夫ですか?”みたいな感じ。俺が上からいったら笑われちゃうからなあ。ああいう風になれないよね……」
ヨコ(g) 「俺ら辛くなっちゃうからね。アレができるバンドは尊敬できる」
ツル 「ナカちゃんはカッコつけてたけど、ミルクカウに入って砕けたね(笑)」
ナカザワ 「うん。俺は昔よりも砕けました(笑)。人見知りだからね、そもそも。無理なんですよ、かっこつけちゃう。だからツルさんの自然体っぷりが最初怖かった……」
<DOUBLE TITANS TOUR Vol.3>@Shibuya O-EAST
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TEPPEI
師匠(ds) 「実はミルクカウを一度もライヴで観たことがなくて。ちょうどその頃ライヴがなかったから、本当に観るチャンスがなくて。ベースがナカザワさんになってからのスタジオ音源を聴いて練習に入ったんですが、メタルとかパンクとかそういう印象はほとんど受けてなくて」
ツル 「師匠はやっぱりどっちかっていうとクロスオーヴァーしてるスタイルだからねえ……」
師匠 「逆にメタルっぽいドコドコしたドラムがそんなに好きじゃないんです。自分はもともとギタリストだったので、ドラムを始めたときも“ブラスト・ビート”というか、とにかく速く叩くっていうことが課題だったから、ミルクカウには違和感なく入れました」
――2人が入って、それまで無軌道に楽しければいいと活動していたミルクカウに“バンドらしさ”みたいなものが生まれたように感じましたが。
ツル 「今のメンバーが揃って、特別に何かをしたわけではなくて。やっぱり楽しくやってただけなんだけれども、ナカちゃんが入って“ベースってこうなんだよな”ってのがはっきりとしたね。だから、余計なクチを挟まないでも、彼ならかっこいいベースを弾いてくれるっていう安心感が生まれて。そこに師匠がやってきて“もう問題ないぞ!”と」
ヨコ 「今まではやりたくても(テクニック的な面で)できなかったけれど、今はやりたければすぐにできるのは事実」
ツル 「とはいえ、テクニックは関係なくて、やっぱりテーマは楽しくやること。バンドだけじゃなくて、新しい友達ができたのがすごく楽しい。部活やってるみたいで」
一同 (無言)
ツル 「え、俺だけ?」
<DOUBLE TITANS TOUR Vol.3>@Shibuya O-EAST / photo: TEPPEI
――ナカザワさんはreach me downというリーダー・バンドをやっていたわけで、他の人がリードするバンドに加入するのは抵抗なかったんでしょうか?
ナカザワ 「ミルクカウじゃなかったら、おそらく抵抗があったと思うんだけど、ここは俺が持っているもの以上にいろんな音楽を聴いてる人がいるから、俺が出る幕はないっていうか……求められてるのはわかるんだけど(笑)。俺が言ってもそんなに変わらないかな、と。けど、初めてスタジオに入るときに事前に曲を教えてくれなかったことは、いじめかと思いました」
ツル 「ごめん、いじめじゃないよ……」
ナカザワ 「最初の2〜3回はそんな感じだったので、一筋縄じゃいかないなって思ったけど、それ以上に新しいことが出来るんじゃないかという気持ちが大きかったです」
――ではバンドとして大きな節目になったレコ発と、BRUTAL TRUTHとLOCKUPとのライヴについてお聞きします。
ツル 「まず、FEAVERでのレコ発……やんなきゃよかったっていうか、あんなにバンドを呼ばなきゃよかったって後悔したの。昔からの友達、先輩、最近仲良くなった友達、それはもう快く集まってくれたけど、みんなすごいバンドだから正直なところ、BRUTAL TRUTHの前座よりも緊張した。マサアキ君(SYSTEMATIC DEATH)なんてね、子どもの頃から良くして頂いてるけど、システマが出てくれるのはねええええ! ジャパニーズ・ハードコア・パンクの帝王だからね。その後で俺らがトリをつとめるなんて……すげえプレッシャーで。 BRUTALとのライヴは、メインはあの方々だからあんまり責任がないというか(笑)。ただ、やっぱりグラインド・コアの世界だと、一緒にやりたいって思ってるバンドがたくさんいるわけだから。うちらが出てくるのは……。光栄なんだけど、申し訳ないっていう気持ちもすごく強くて。俺たちでいいのかなって、おこがましいなって気持ちは確かにあった」
ヨコ 「師匠はBRUTALよりLOCK UPとやれるってことの方が大きかったみたいだね」
師匠 「緊張しました。俺にとってはね、Nicholas Barker (ex. Dimmu Borgir、ex. Cradle of Filth)はセンセイです……本当に」
――もうひとつ、11月20日にはレーベル主催のレコ発も。
ツル 「あれはね、普通は音源出したらツアーとか行くだろう……でもうちは行かない。じゃあレコ発を余計にやりましょうということで。颱風一家はこのために“再結成するから出せ”と逆オファーがありました。断れないの知ってて……お互いね……そこは20年以上の付き合いだからねえ」
<パンク社長ナイト>@Shimokitazawa ERA / photo: hatta tatsuya
――では盟友である颱風一家の名前も出てきたので、軽く昔話をまじえつつ、90年代頃の活動を振り返っていただけますか?
ツル 「あんまり覚えてないんだよねえ……。新人の気持ちでやってるけどね。今も、いつでも。“みんなに遊んでもらってた”って感覚が一番近いのかなあ」
ヨコ 「俺らはちょっと若かったからね、兄さんたちに可愛がられていた感じ」
ツル 「バンドやってる皆さんと仲良くしてもらって、そのかたわらで友達と楽しくバンドやってた感じ。いまだにバンドってよくわかんなくて(笑)」
――当時の録音を振り返ると案外メタルっぽいというかポップなスラッシュ・バンドだったんだな、と感じました。今思い出す当時の印象だともっとハードコア・バンドのイメージが強かったんですが……。
ツル 「ハードコアではないよね。当時はね、テキトーだよね。DRIみたいなことがやりたかった」
ヨコ 「あとS.O.D.っぽいこと?」
ツル 「そうそう、クロスオーヴァー的なバンドをやりたかった。ただミクスチャーはできなかったねえ」
ヨコ 「ミクスチャーはうちらには似合わない。“かっこいいからやる”っていうよりは“うちらに似合うかどうか”っていうことを考えてたなあ」
ツル 「……とはいえ、果たして当時のあれが似合っていたかって話だよね(笑)」
ヨコ 「ミクスチャーはそうだ、楽器がうまくないとできないからだ! 腕がなかった(笑)」


<パンク社長ナイト>@Shimokitazawa ERA
photo:
hatta tatsuya
――よくわかりました(笑)。今もその頃と同じように“こんなバンドみたいにやりたい!”と曲作りが行なわれているんでしょうか?
師匠 「今は目標になるバンドがいるわけではなくて、曲がもう全然違うところから出て来てるから……。それぞれが作ったものをみんなで持ち寄って、かっこよくしようと、ただ演っているだけです。初期の曲もだいぶアレンジが変わったんですよ。ゼロなバンドだからライヴや練習の数をこなして曲が育ってきた感じなのかな。ちょっと練習の間が空いてしまって心配した時期もあったけど、ちゃんとブランクなくまた動くことが出来て。その時に“俺ら、ちゃんとバンドになったね”って話をしましたね。その結果、音源を作ることが決まって、レコーディングに入って。俺、加入して、まだ1年ちょっとなんですけど(笑)」
ツル 「いろんなジャンルのかっこいいところ、どんなスタイルのものでも、かっこいいところを取り入れていきたいっていうのは変わらないんだけどね。でもコスプレみたいなバンドはやりたくないから。そのときみんなで“いいんじゃないの!?”って一致したものがどんどん出てくる感じで」
――その時のメンバーそれぞれの興味が、どんどん反映していく、ということですね。ではみなさんがそれぞれ今、一番聴いてるのは?
ツル 「水木一郎をすごい聴いてる。70年代のヒーローものとか、もうなんともいえなくて。激しいんだよね、歌謡曲みたいな聴きやすい音楽ではなくて。フュージョンぽかったり。子供たちの音楽だけど、わかりやすいロック・リフみたいなのはあんまりなくて、構成がすごく複雑だったりしてね。毎日のように聴いてるし、歌ってるなあ。あとはAKB48。<上からマリコ>!」
ナカザワ 「俺は清水宏次朗を……いや、あんまり聴かなくなっちゃった。昔の戦隊もの、デンジマンとかチェンジマンとか宇宙刑事とか……ヒーローものを」
ツル 「かぶってるし、近いな、俺と。実際iPhoneに入ってるからねえ。(iPhoneをいじりながら)ちょっと聴いてよ、このギターのカッティング! 不思議な……でもサイコーにかっこよくない!? あぁ、あとジャッキー・チェンをすっごく聴いている。ジャッキーとブルース・リーサミュエル・ホイがとにかく好きだからね。……俺とナカちゃんはスナック寄りだな、方向性が」
ナカザワ 「楽しかったね、スナック」


<パンク社長ナイト>@Shimokitazawa ERA
photo:
hatta tatsuya
――ヨコさんと師匠は最近何を聴いていますか?
ヨコ 「俺はBRUTALの新譜がすごく良かった。一緒にやるってのもあったからずいぶん聴いたなぁ」
師匠 「最近はいわゆるエクストリーム系の激しいのしか聴いてないです。本当に聴きたいのがiPhoneに入ってない、というジレンマに陥っています(笑)。もうちょっと穏やかな、パット・メセニーとかジョー・パスとか聴きたいんだけど、入ってない」
ツル 「師匠はそういえばカラオケだとポリスを歌うよね」
――80年代あたりの、ヒット・チャートものは共通してお好きなんですか?
ツル 「デュラン・デュラン! サイモン・ルボンになりたかった! 俺とヨコはもう完璧に世代だよね」
ヨコ 「ナカちゃんはフィル・コリンズでしょ?」
師匠 「ポリスのほかにもジェネシスも好きです」
ツル 「ヒット・チャートものも聴きつつ、初期パンクも聴きつつ。そして俺とヨコは『MASTER OF PUPPETS』に出会ってしまい、メタリカの音源を掘っていく感じだよね。そしたら『...AND JUSTICE FOR ALL』がきて“なんだこれー!”と驚き、『BLACK ALBUM』で、メタリカちょっとメジャーなのかな……なんて思った世代」
師匠 「はじめて聴いたメタリカが『BLACK ALBUM』で、そんなに好きじゃなくて。メガデスの方が好きだったけど、派手さに飽きてきたころに、だんだんメタリカの良さがわかるようになりました」
――師匠の世代だと、パンク/メタルってどんなバンドが一番最初の出会いになるんですか?
師匠 「グリーン・デイとかオフスプリングが流行していた頃、高校生だったから……。周りはメロコアが多かったですね。もともとギターをやっていたので、上手い人を追いかけていったら、ジャズとかクラシック・ギターの人につながって……。ある意味、ちゃんと出会っていないですね」
――ミルクカウをジャンルわけするとしたら、グラインド・コアとか、カオティック・ハードコアと評するのが一番妥当なのかな、と思う半面、誰ひとり、それっぽいことや、型にはまったことをしていないのが、面白いなと感じます。本当にクロスオーヴァーというか、それぞれが出している音もジャンルの枠に囚われていませんね。そして、スピードを追求しているパートよりも、ミドル・パートがとても個性的で、ミルクカウらしいポップな魅力があります。
ツル 「やってることがバラバラなのに、4人でやると合うんだよね」
ヨコ 「俺はクラシック・ギターでリフを作っているので、それも影響あるのかな」
師匠 「速さを追求していくのって楽しいし、それでけでもすごいことなんだけど、偏ってしまうと全然中身がなくなるから、音楽的にミドル・パートは重要だと思っています」
ナカザワ 「必死になって、速いのをやってる時の必死さは隠してるんだけど(笑)」
師匠 「ミドル・パートを生かすのために、一生懸命速いところをみんなでやってますね」
――PVを作った「backdoor trots」の映像はそれこそ90年代にバンドがよくやっていた……裏ジャケを友達とふざけていたりしている写真でコラージュを作っていたものを連想させますね。
ツル 「S.O.D.とかUNITEDとか、NUKEY PIKESなんかがね、やってたね。自分たちの映像を編集して作るのはいつでも出来るし、いろんな人に観て、聴いてもらいたかったから。初めてのアルバムだし。俺らなんかを観てもらっても仕方がないしね(笑)。みんな快く協力してくれて、本当に感謝しています」
――今後ミルクカウはどう活動していきますか?
ナカザワ 「もっとアウェイでライヴをやりたい。BRUTALとやったO-EASTでのライヴみたいな緊張がとても楽しくて。大御所とやりたいという意味ではなくて“アウェイ”ですね。バンドもタフになるし。ミルクカウはもう思惑なしで、絶対大丈夫だと信じてるんで、アウェイで鍛えたい。最初は興味なく来てくれた人のほうが、きっと気に入ってくれるんじゃないかな」
ツル 「バンドにはこういうのが1人は必要なんだろうね……。でも俺には完全にドMの発言としか聞こえないよ!」
――もう身内に愛されるのは十分じゃないですか(笑)。
ツル 「そうね、仲間内はね(笑)。俺は今後の目標……ない! 今、とっても楽しいから、これがずっと続いていけばもうそれで十分。今は音楽やれてること自体がほんとうに嬉しいのよ。音楽をやれていることだけでもありがたいのに、みんなと、メンバーもそうだし、周りのバンドもみんなジャンルなんて関係なく本当に楽しくやらせてもらえていて、中学生からの夢が叶った(笑)。60歳くらいになってもミルクカウやってたいよね!」
ヨコ 「俺はスタジオで合わせてる曲に飽きてきたんで、新しい曲をやってスタジオをもっと楽しくしたいかな。3〜4曲、もう出来かけてるから」
師匠 「そうですね、そこからまた、来年にちょっとした音源を作れたら」
ツル 「音源作って、フェスなんかにも出られたら楽しいよね。俺、いっこ目標があった、大阪と北海道行きたい! 海の幸とか名物を味わいたい。あと名古屋ね、手羽先屋、風来坊ね。味のツアー。みんなで食い倒れツアーね」
ヨコ 「将来的に『食いしん坊万歳』に出たいよね。4人で」
ツル 「あとはね、やっぱり女の子、知らない子にきゃーきゃー言われたりしたい!」
一同 「いいっすねえ!」
取材・文/服部真由子(2011年11月)
<SHOCK WAVE 2011>
●12月10日@横浜クラブリザード、OPEN16:00 / START16:30、ADV2000 / DOOR2500
●出演:A.O.W、FIGHT IT OUT、milkcow、T.C.L、PALM、NOT II BELIKESOMEONE、RYDEEN、Dr.DOWNER

<HARDCORE FANCLUB presents「CIRCLE or CROSS vol.7」>
●12月14日@下北沢ERA、OPEN18:30 / START19:00、ADV1800 / DOOR2300
●出演:HARDCORE FANCLUB、A.O.W、ATATA、NOT A NAME SOLDIERS、milkcow

<PUNKOllie14>
●12月19日@渋谷O-nest、OPEN18:00 / START19:00、ADV2000 / DOOR2500(ドリンク別)
●出演:milkcow、next ...and more
●BOOTH:Deviluse、PUNK DRUNKERS
《チケット》
P-code:154-807、L-code:78773、e+、O-nest店頭
※お問い合わせ:O-nest 03-3462-4420

●12月24日@代々木 Zher the ZOO
●OPEN18:00 / START18:30、ADV2500 / DOOR2800
●出演:milkcow ...and more
●<opening act>PRESIDENT OF YOUTH

<DEVILOCK NIGHT THE FINAL>
●2012年2月25日@幕張メッセ
devilocknightfinal.com
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