「いつかは絶対ブラジルでライヴしたいですからね」――ブラジリアン・ガールズ・ユニット、リンダ3世、自らの成長を語る!

リンダ3世   2014/04/11掲載
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 昨年3月に「未来世紀eZ zoo」で衝撃的なデビューを飾った、ブラジリアン・ガールズ・ユニット=リンダ3世。彼女たちにいち早く注目したCDJournal.comが、群馬県の大泉町まで直撃取材を敢行したのがおよそ10ヵ月前(※当時の記事はコチラ)。それからというもの「愛犬アンソニー」「日灼けマシーン」と話題曲を次々に発表し、ついに1stアルバム『VIVA!リンダ3世』をリリースした。ムツミ・ナオミ・サクラは13歳に、シオリ・サユリの双子姉妹は高校生になったリンダ3世。昨年5月の初インタビューでは、取材自体に慣れていないこともあって、発言もままならないほどだったが、10ヶ月経って、ルックスやスタイルグッと大人っぽくなって、インタビューにも伸び伸びと話してくれた。それはもう、元気すぎるぐらいに!
――CDJournal.comに登場してもらうのは約10ヵ月ぶりということで、デビューから今までの1年間を振り返ってみて、どんな印象ですか?
サクラ 「すごい大きなライヴに出させてもらったりして、楽しい一年間でした。TIF(TOKYO IDOL FETIVAL'13)とかサマソニとか、TGC(TOKYO GIRLS COLLECTION 2013)とか……」
――大きなステージも、たくさん経験しましたもんね。
サクラ 「あとファッションショーでモデルをやらせてもらったり」
ムツミ 「私も、モデルをさせてもらったことが嬉しかった。私はモデルもやっていきたいから」
――リンダ3世は、もともとみんなモデル志望として事務所に入ったんですもんね。ナオミさんは、振り返ってどうでしたか?
ナオミ 「右に同じ」
マネジャーT氏 「ちゃんと自分の意見を答えなさいって(笑)! 楽しかったこととか、あとは辛かったこととか」
ナオミ 「辛かったこと……ライヴを土日にやって、次の日が学校っていう時が一番辛かった」
――学校終わってからレッスンっていう日もあるんですか?
ナオミ 「あります。毎週火曜日がレッスンになってて」
――それは大変じゃないの?
ナオミ 「いや、部活サボれるから(笑)」
マネジャーT氏 「そういうネガティブなことを言わない!」
ナオミ 「(笑)。嬉しかったことは、リンダ3世の5人でいることが多かったから、仲良くなって。遊ぶ時も、学校の友だちとちょっと違って楽しい」
サユリ 「私は、1年の中でたくさんの経験が出来たので、それが嬉しかったですね。一番楽しかったのは、やっぱり8月のTIF! お客さんの数も一番多かったので嬉しかったです」
――リンダ3世にとっては、TIFのメインステージが、東京都内での初ライヴだったんですよね。大きい舞台で、緊張はしなかった?
サユリ 「うーん、普通だった。楽しかったし、歌ってる途中に名前とか叫んでくれた人もいたので嬉しかったです」
ナオミ 「私は、あの時エナジードリンク飲みすぎて怒られたけど(笑)」
ムツミ 「ナオミ、2日で10本以上飲んでたよね」
――そんなに飲んだら、元気出過ぎちゃうでしょ?
シオリ 「その日に泊まったホテルで、ナオミがウチの部屋に来て、枕で叩いてきて。その後、ベッドの上でジャンプしながら騒いでた(笑)」
――完全に効きすぎてる(笑)!
シオリ
シオリ 「でも、みんなでホテルに泊まったのも楽しかったよね。デビューした最初の頃は、全然歌えなくてダンスも出来なくて。TIFに出た時も、ダンスが少し踊れるようになったぐらいで、歌はまだ全然下手だったんです。後から動画で観ても、やっぱり全然出来てなくて。でも、今はそうやって(未熟な部分を)気付けてるようになってきたのがよかったと思います」
――足りない部分に気付いて、もっとよくなるように練習したり?
シオリ 「そう。歌えてなかったところも、ヴォーカルの先生に教えてもらって、前よりは少しは成長してるかな」
――みんなも、シオリちゃんは成長してると思いますか?
ナオミ 「うん、シオリは成長してますね」
サクラ 「ナオミは、背は成長してないけど」
ナオミ 「態度はデカくなりました(笑)!」
マネジャーT氏 「お前らな〜(笑)」
ムツミ 「私もデビューした時は、みんなダンスも踊れなかったし、歌も上手く歌えなかったので、今振り返ってみると、本当に成長したなって思います。歌も歌えるようになってきたし、声も出すようになってる」
シオリ 「今はまだ、今年のTIFに出させていただけるかわからないんですけど、今度出れたらもっと練習して、もっといいパフォーマンスをしたいから、もっと頑張りたいと思います」(註:取材後、リンダ3世がTIFに2年連続で出演することが決定!)
――そういえば、こないだ鈴木慶一さんのバンド“Controversial Spark”と共演しましたよね。なんでも鈴木慶一さんご自身が、「未来世紀eZ zoo」のMVを観て衝撃を受けてオファーしたということなんですが。実際に共演してみて、どうでしたか?
ムツミ 「鈴木さんは、やっぱり全然違うレベルだなって思いました。とっても上手くて、MCとかもさらっさらと緊張もせずに言っていて、すごいなって思いました」
ナオミ 「プロだもんね」
――プロっつうか、大ベテランですよ(笑)!
ムツミ 「私たちも100倍、いや1000倍がんばらないとって思いました」
サユリ
サユリ 「ライヴ終わった後、鈴木さんが、私たちに“よかったよ”って言ってくれて。写真も撮ってくれて、とっても優しい人でした」
――そういったライヴ以外にも、群馬県内のヤマダ電機をくまなく回ったりと、本当にいろんな経験を積み重ねて、今回ついに1stアルバムが出ることになりました。そこで、いくつか曲について訊かせてください。まず最新シングルにもなっている新曲「トベヨマイラ」。
ムツミ 「すごく明るい曲ですね」
シオリ 「(デモを)最初に聴いた時は普通だったけど、何度も聴いていくうちに、すごくいい曲だと思いました。テンポが早くてカッコいい」
サユリ 「この間、初めてライヴで歌ったんですけど、ダンスも激しいから盛り上がりますね」
――サビの“トベヨマイラ!”って叫ぶところは、盛り上がる光景が目に浮かびます。
サユリ 「そのフレーズ、ムツミの発音がとてもいいんです」
サクラ 「ムツミ、せっかくだから一回歌わせてもらいな」
マネジャーT氏 「お前ら、すごい振りするなぁ(笑)」
ムツミ 「えー、いいんですか?」
――あ、やってくれるんだ(笑)?
全員 「せーの!」
ムツミ 「ツォベヨマイラーーー!(叫)」
全員 「ヒューーー!(拍手)」
――おお、本気でやってくれましたね! 文章じゃ伝わりづらいけど(笑)。
シオリ 「聴きました? ムツミの発音って、“トベヨ”じゃなくて“ツォベヨ”なんだよね(笑)」
ムツミ 「もーー、恥ずかしい(笑)」
シオリ 「あと〈ブラジリアン・ライム〉も、ムツミの声が、超セクシーだった!」
――アース、ウインド&ファイアー「ブラジリアン・ライム」のカヴァーでは、ラップにも初めて挑戦しています。
サユリ 「ラップ好きだから、ずっとやってみたいって思ってて」
シオリ 「やってみたら、すごく楽しかった!」
――シオリさんとサユリさんは、二人で一緒のパートをポルトガル語でラップしてて。
サユリ 「二人であの……バトル……して?」
――えーと、多分それは、たぶん“掛け合い”のことですね。バトルになると、ただの姉妹ゲンカだから(笑)。
サユリ 「でも、たまに家でケンカする時に、シオリがちょっとラップっぽくなっちゃう時あります(笑)。ケンカになると、いろいろ物が飛んでたりしますね。シオリがスリッパ投げてきたり」
ナオミ 「この5人の中では、シオリが一番怖いよね」
ムツミ 「たしかに、怖いです(笑)。一番年上はサユリなんだけど、シオリのほうがお姉さんっぽい。いろいろ注意してくれるし」
――ムツミさんとサクラさんも、ポルトガル語のラップでしたが、やってみてどうでしたか?
ムツミ 「私、歌いましたっけ?」
マネジャーT氏 「歌ってるじゃん。ムツミも自己紹介っぽい感じで」
ムツミ 「あー、あれがラップなんだ!?」
――まさかの、ラップと認識していなかった疑惑(笑)。
ナオミ 「私は、ラップ録るのが超大変だった! 30分ぐらい同じところをずっとやり直しさせられて。どうしてもテンポが合わなかったんですよ。で、みんな(ブースに)入ってきてくれて“手伝うよ”って言ってくれて」
サクラ 「私たちが入ってくる時、ナオミは“なんで入ってきたんだよ!”って言ってたじゃん(笑)」
シオリ 「めっちゃイライラしてたよね(笑)。でも、みんなで手拍子しながら、“ここから入るんだよ”とか教えてあげたりして」
ナオミ 「でも、結局ラップのパートが、私だけ短くなっちゃった(笑)」
――でも、この曲はライヴでめちゃめちゃ盛り上がりそうですよね。
ナオミ 「そうですよね! でも、まだライヴではやったことないから、早く歌いたい!」
――同じくカヴァー曲では、以前取材させてもらった大泉の〈ブラジリアン・デー〉でも歌っていた「マシュケナダ」。この曲が入っているのは感慨深いですね。「マシュケナダ」はたしか、あの時が初披露だったとか。
マネジャーT氏 「当時、持ち歌が2曲しかなかったので、あのイベントのために急遽トラックも作ったんです」
――あの時、「マシュケナダ」はブラジル人のお客さんたちに、めちゃめちゃウケてましたもんね。この「マシュケナダ」以外にも、リンダ3世の曲には、「未来世紀eZ zoo」から「愛犬アンソニー」「日灼けマシーン」「トベヨマイラ」まで、必ずサンバのパートが入ってますよね。以前インタビューした時は、メンバーみんなあんまりサンバを踊ったことないって言ってたのを覚えてるんですが。
マネジャーT氏 「当時は、ムツミとナオミぐらいしか踊った経験がなかったかもしれないですね」
ムツミ 「そうですね」
ナオミ 「私はブラジルで踊ったことある!」
シオリ 「でも、今は普通にステップみたいな感じで踊ってます。ちょっと上手になったかも?」
ムツミ 「でも、ステップだけだと、サンバの踊りを忘れちゃいそうだから、本当のサンバを覚えて踊りたい」
ナオミ
ナオミ 「うん。やっぱりサンバのレッスン、もっとやったほうがいいですよ!」
――ナオミちゃんからスタッフへの積極的な提案! やっぱり、サンバはいっぱい踊りたいですか?
ムツミ 「はい、踊りたいです! もっと上手くなりたいんですよ」
シオリ 「そうしたら、ブラジルでライヴすることがあっても大丈夫だから」
ナオミ 「うん、このレベルで、このステップで踊ったら、ブラジルでは恥ずかしいもん」
サユリ 「そう、ブラジルの人たちに笑われちゃう」
シオリ 「生卵とか小麦粉とか投げられちゃったり」
ムツミ 「トマトぶつけられたりね」
サクラ 「“ダンスが下手なくせに人前に出るなよ!”みたいに言われちゃう」
サユリ 「だから、もっと練習しないと! いつかは絶対ブラジルでライヴしたいですからね」
――いつか、その夢が叶うといいですね。ブラジルの人、聞こえますかーーー! そういえば、今回のアルバムの冒頭「overture」では、サバンナ八木さんがナレーションで参加してますね。あのギャグは、みんな知ってましたか?
ナオミ 「知ってますよー! ちょっと古いギャグですよね」
――古い(笑)。
ナオミ 「ていうか、日本の下はブラジルじゃないし! ブエノ……なんとかですよ」
――ブエノスアイレスね。では、その都市はどこの国にあるかわかりますか?
ナオミ 「わかります! 南アメリカ!」
ムツミ 「ロシアに決まってるでしょ?」
マネジャーT氏 「もうやめろ、バカが露呈しちゃうから」
――ちなみに、リンダ3世でやってみたいことってありますか?
ナオミ 「バイレファンキをやりたい。リンダ3世のダンスに取り入れてみたいです」
サユリ 「あー、いいね! サンバ以外にも、バイレファンキとかフォホーとか……」
ムツミ
ムツミ 「あと、アッシェとか」
サユリ 「いろんなパターンを取り入れてみたいです」
――みんなのまわりで、バイレファンキを聴いてるような友だちはいるんですか?
ナオミ 「うん、聴いてる人いますよ」
シオリ 「ウチのお母さんも聴いてます」
――ええーっ! お母さん、バイレファンキ聴いてるの? そうか、みんなお母さん、まだまだ若いもんね。
シオリ 「お母さん、30代だし」
――そうなんですね(軽くショック)。じゃあ、自分たちで聴いてる音楽も、これからどんどんリンダ3世に取り入れていきたい?
全員 「はい!」
――それは偉い人たちにも提案してる?
ナオミ 「言ってます。でも、スルーされてる」
サユリ 「聞き流してる(笑)!」
――じゃあ、なんとか今日の取材で、願望を文字に残しておきましょう(笑)。ちょっと音楽から離れて……リンダ3世の5人の中で、いま流行ってることって何ですか?
ナオミ&サクラ 「サングラス!」
ムツミ 「それ、2人だけじゃん!(笑)」
サユリ 「ダンス・レッスンしてて、お昼食べた後に、みんなでバイレファンキを踊り出すこと」
――それもすごいな(笑)。
ナオミ 「食べたばっかで激しく踊るから、それでみんな気持ち悪くなっちゃって(笑)」
――レッスンじゃない時も、踊ったりしてるんですね。
サクラ
サクラ 「はい、自主的に。誰かがはじめると、みんな踊り出すよね」
シオリ 「そのおかげで、サクラもダンスが上手くなった」
ナオミ 「サクラ、最近めっちゃ踊りいいよね」
サクラ 「うん」
マネジャーT氏 「自分で言うな」
ナオミ 「あとはやっぱり、メイクかな」
ムツミ 「私がシオリに化粧したことがあって、その時にサユリに見せて自慢したんです」
シオリ 「で、私のお母さんにも自慢したら、“何コレ、めっちゃ下手じゃない”って言ってて。その後に、ムツミがメイクしたってことを言ったら、お母さんも“あっ、あー、可愛いわよ”って困ってた(笑)」
ムツミ 「すごい悲しかったんだから(笑)」
ナオミ 「私が化粧品持ってくると、ムツミは必ず“これ、どこで売ってるの?”って訊いてきます」
ムツミ 「でも、結局買わないっていうね」
ナオミ 「まあ、いつ訊かれても、答えるのは『マツモトキヨシ』なんですけどね(笑)」
――じゃあ最後に、それぞれが順番に、メンバーの成長したところを挙げていってもらえますか? まずは、ムツミさんからサユリさんに。
ムツミ 「サユリは、ダンスが上手くなった。リズムも取れるようになったしね」
サユリ 「めっちゃ上からやん(笑)! えーと、ナオミちゃんは、声もキレイになったし、ダンスも上手くなってるから、身長はあんまり伸びてないけど……」
ナオミ 「そこは触れないでくれる(笑)?」
サユリ 「背は伸びてないけど、大人っぽくなってきた」
ムツミ 「最初に比べたら、すごく大人っぽくなったよね」
ナオミ 「最初から大人だけどね(ツン)! シオリちゃんは、優しいです。前から優しいけど……あ、今はちょっと怖いけど(笑)、みんなをまとめてくれて。あと、キレイになった。サユリとシオリは、特にキレイになったよね」
ムツミ 「(拍手)感動した!」
ナオミ 「なんか二人は、キレイになるために心がけてるらしいんですよ」
シオリ 「サクラは、入った時からすごくマイペースで、今もそういうところはあるんだけど(笑)、裏ではすごくがんばってる。だからダンスが上手くなったし、あとメイクも上手になった、この1年ですごくオシャレになったんです」
サユリ 「サクラは、全然オシャレじゃなかったんですよ」
サクラ 「みんなもオシャレじゃなかったじゃん(笑)! でも、ムツミもすごくオシャレになった。顔立ちも変わってきたし、背も伸びたし痩せてキレイになった。ムツミは、この5人の中で、たぶん一番キレイになりたいって意識が高いと思う」
――それにしても一番成長したのは、リンダ3世が、インタビューでこんなにたくさん話せるようになったことですよ(笑)!
取材・文 / 宮内 健(2014年3月)
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