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ラッパー・Junior Hsus、Quidam Beatzプロデュースによるタッグ作『fe』を配信リリース

Junior Hsus   2021/07/27 16:58掲載
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ラッパー・Junior Hsus、Quidam Beatzプロデュースによるタッグ作『fe』を配信リリース
 ペルーと沖縄にルーツをもち川崎区を拠点に活動しているラッパーのJunior Hsusが、Quidam Beatzプロデュースによるタッグ作『fe』を7月27日(火)に配信リリース。

 今年の5月にリリースされたQuidam Beatzのソロ・アルバム『Flying Dutchman』での共作も記憶に新しい彼らの待望のタッグ作となる今作。タイトルに冠された“fe”は、スペイン語で信仰の意を表しています。

 また、Junior Hsusは、Dialogue for People所属のフォトジャーナリスト安田菜津紀が朝日新聞DIGITAL論座にて連載中の「あなたのルーツを教えて下さい」にて取り上げられ、自身の経験を吐露したインタビューで大きな話題となりました。

[本人たちからの作品に添えたメッセージ]
人にはそれぞれに道がある 出会い、別れ、“生”ときに“死”

日常からの逸脱を互いに夢見たあの日
変わったモノと変わらないモノ
大きくて小さな世界の中で、信じる何か


拡大表示


■2021年7月27日(火)配信開始
Junior Hsus & Quidam Beatz
『fe』

ultravybe.lnk.to/fe_

[収録曲]
01. 底
02. 苦しみの杭
03. fe
04. 底 (inst)
05. 苦しみの杭 (inst)
06. fe (inst)
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