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日本語ラップの作り方に初めてメスを入れた画期的な書籍『ラップのことば』が発売

ANARCHY   2010/03/10 15:55掲載
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日本語ラップの作り方に初めてメスを入れた画期的な書籍『ラップのことば』が発売
 日本語ラップに衝撃を与えたエキスパートたちによる、歌詞=言葉にまつわる15編のロング・インタビューを収めた書籍『ラップのことば』が4月2日に発売されます。参加アーティストはANARCHYいとうせいこう□□□)、宇多丸RHYMESTER)、K DUB SHINECOMA-CHI、サイプレス上野(サイプレス上野とロベルト吉野)、SEEDASEAMOZeebraDABO童子-T般若、PES(RIP SLYME)、BOSEスチャダラパー)、Mummy-D(RHYMESTER)という錚々たる面々。音楽的なルーツや作詞のルール、曲に込めた想いなど、日本語ラップの作り方に初めてメスを入れた画期的な一冊に仕上がっています。


※4月2日発売
『ラップのことば』猪又孝(DO THE MONKEY)編
(税込2,500円)
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