オルタナ・ポップ・デュオ“sucola”とメロディアス・ラップ・デュオ“お茶の間天国”、初のコラボ曲をリリース
オルタナ・ポップ・デュオ“sucola”と大阪出身のメロディアス・ラップ・デュオ“お茶の間天国”が、初のコラボ曲「恋するシーサイド」を2月8日(水)にリリース。本作は、HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」がデジタル・リリースをサポートしています。 本楽曲は、yopecoの作りだす軽快でポップなトラックにヒロキの軽快なラップとオキツとカイトの個性豊かなヴォーカルが合わさり、思わず何度もリピートしたくなるような心地よいサウンドに仕上がっています。 「冬の海を舞台に、互いに恋に奥手で不器用な二人の男女の物語」というテーマになっており、心がほっこり温まるようなストーリー性のある歌詞にも注目です。[コメント] 今回は、敬愛するsucola様との初のコラボ楽曲ということで、めちゃくちゃ気合いを入れました。 結果、最高の一曲が出来ました。 「冬の海」を舞台とした、互いに恋に奥手で不器用な二人の男女の物語です。自分で歌詞を書いていてもどかしくなって、俺がこの二人をくっつけてやろうかと思ったりもしました(笑) 男性目線でも、女性目線でも、キュンキュンドキドキ間違いなしです。 心がほっこり暖まるような楽曲となっておりますので、皆さま是非聴きまくってください! ――カイト(お茶の間天国) sucolaさんと楽曲を作れた事にまずは感謝しかありません。有難うございます!! 冬の夜の海で片想いをしている男女をテーマに始まり、最初はプレッシャーもあり、中々歌詞が思い浮かばず、妥協は絶対にしたく無いと思い、一度書いては消してはの繰り返しでした。。 でもお茶の間天国らしさを無くすのは、違うなと思い、気持ちを少し楽にして、お茶の間ワールドを全開にしつつ、歌詞を書くと、すごく良い歌詞がポンポンと出てきました!やった!笑 僕がイメージして歌詞を考えたのは、いつも真面目で片想いの相手には上手く喋れずに空回りの毎日だけど、君の愛しい姿、笑顔があるだけで、何度でも挑戦出来る、チャンスはあるんだ!という風に考えました。 まだ寒い冬が少し続きますが、この楽曲を沢山聴いていただき、胸を熱くしてほしいです!!是非お茶の間×sucolaワールドをご堪能あれ^ ^ ――ヒロキ(お茶の間天国) どちらにとっても初のコラボ!最初にカイトくんがくれたサビメロがスッと入ってきて、普段のスコラとは一味違う一面を出したい!と思って作りました◎でもやっぱりラブソングは照れる、、!笑 普段はストーリーを想像してリリック書くことが少ないから新鮮だったし、みんなでキーワードとか出しながらRECできて楽しかった、、! ――オキツ(sucola) お茶の間天国さんとコラボすることが決まり、いざどんなトラックを作ろうかと思い悩んだところ、折角ヒップホップ系の方達とコラボするならと、ループ系の楽曲にしよう!とテーマを決めました。 そして良い感じのアコギ主体の8小節が出来たので、それをベースに作りました。 DTMで作ったけど、気持ちはMPCで作った感じです。 レコーディングはsucolaの場合は僕の家で全部録るのですが、今回は僕以外のメンバーが東京に住んでいるということもあり、機材を都内のスタジオに持ち込み全員揃って録音しました。 それが功を奏して、一体感も出せたし、全体的に楽しい雰囲気が収録できているかと思います。 お互いの良いところ出せた自信があるので、お互いのファンにはもちろんですが、僕たちを知らない方々にもこの曲を聴いて欲しいですね! ――yopeco(sucola)
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