ハイブリッド・シンガー・ソングライター
優里が、1月13日(火)スタート(毎週火曜よる9:00〜9:54放送)、
竹内涼真主演のテレビ朝日系ドラマ『再会〜Silent Truth〜』の主題歌「世界が終わりました」を1月14日(水)にデジタル・リリースすることを発表。
「世界が終わりました」は、「ベテルギウス」(2021年10月期放送・
江口のりこ主演ドラマ『
SUPER RICH』の主題歌)以来、約4年ぶりのドラマ主題歌となります。
ドラマ『再会〜Silent Truth〜』は、竹内涼真を主演に迎えた、横関大の江戸川乱歩賞受賞作『再会』原作のこの冬一番切ないヒューマン・ラヴ・ミステリー。“大切な人を想う気持ち”が“思いがけない真実”につながっていく――。ある事件で使用された“拳銃”を小学校の桜の木の下に埋め、“誰にも言えない秘密”を共有した飛奈淳一(竹内涼真)ら4人の同級生の宿命的な再会から始まります。あれから23年――刑事になった淳一は、4人組のひとりだった“初恋の相手”・岩本万季子(
井上真央)と再会するのですが…。あろうことか、彼女は新たに発生した“殺人事件の容疑者”。犯行に使われたのは、“あの日埋めたはずの拳銃”でした――。
この切ない本作の主題歌「世界が終わりました」は、「この世界の全て 森羅万象よりも君が大事だって事」と歌う、ただ一つ守りたいものがあるとするとそれは何か?という問いと想いを込めた、壮大なミディアム・ロック。ドラマの主人公やその友人が、色々な過去を持ちながら何かを探し、求め生きていく姿と、その先の未来に寄り添った、優里新境地のラヴ・ソングとなっていて、2025年12月15日の優里主題歌担当発表の日から楽曲の一部が解禁され話題となり、リリース日の発表が待ち望まれていた楽曲。
「ドライフラワー」がソロ・アーティスト初、そして歴代2曲目のストリーミング累計11億回再生突破の快挙、「ベテルギウス」も7億回再生を突破し男性ソロ・アーティスト初の快挙となる2曲目のストリーミング累計7億回再生を突破するなど、優里楽曲全体のストリーミング総再生回数が55億回再生を超え、そのハイブリッドな活動の勢いが止まらない優里。ドラマ『再会〜Silent Truth〜』主題歌の、優里新境地のラヴ・ソング「世界が終わりました」をドラマとともに五感で感じてほしいところです。
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