昨年リリースのセルフ・カヴァー・ミニ・アルバム
『1』『2』が好評、10月8日(水)にはライヴDVD3タイトル
『死せる青春 良心盤』『東京カリ≠ガリランド 初日 2014.02.01 良心盤』『東京カリ≠ガリランド 楽日 2014.02.02 良心盤』のリリースを控える
cali≠gariが9月27日、東京・日比谷野外大音楽堂にてワンマン・ライヴ〈cali≠gari 20th Caliversary“2013-2014”最終公演第7期終了 -To say Good bye is to die a little-〉を開催。同ライヴのステージにて、ドラマー・武井 誠の脱退が発表されました。
発表は初回アンコールの最後に行われたもの。武井 誠は「本日第7期終了とアナウンスされていましたが、私、武井誠がcali≠gariを去ります。1999年から活動休止もありましたが15年間という結構長い事やっていたなぁと。一言では語れないです。皆さんは何度かcali≠gariを観に来たことがあるかもしれないですが、僕はないので一度生で観てみたいと思います。脱退の挨拶です。今までありがとうございました」とコメントしました。
10月3日(金)には東京・新宿 LOFTにてFC「客室ノイローゼ」限定ライヴ〈トコママン with #7.01〉を開催するcali≠gari。こちらのライヴがcali≠gariでの武井 誠ラスト・パフォーマンスとなることが決定しています。詳しくはオフィシャル・サイト(
www.missitsu.com)にてご確認ください。