KANEBOの新Web CM「生きることは、いつだって途中だ。」が、1月1日より公開されています。
「I HOPE.」を掲げ、美ではなく希望を発信する化粧品ブランドKANEBOが描く新しいWeb CMは、“重ねる年月は、「老化」ではなく、「成長」であり、生きることはいつだって愛おしい人生の「途中」である。”というKANEBOが考える、年齢にとらわれず、今、そして未来を見つめるエイジングへの思いを描いたもの。歌を通じ、真摯に人生と向き合う
Superflyと、KANEBOのものづくりへの思いが共鳴し、今回のWeb CMへの起用が実現しました。
この1年のカヴァーイヤーを通して真摯に向き合い感じた想いを経て表現された、Web CMでのSuperfly
越智志帆の過去、現在、未来の姿。CMで描かれている未来に向けて、これから届けられるSuperflyの音楽に、そして、年月を重ねてもなお“今、この瞬間”を大切に輝き続ける彼女自身の生き方にもぜひご注目ください。
このCMで越智志帆が歌唱している楽曲は、「唇よ、熱く君を語れ」(
渡辺真知子)の一節。心を揺さぶるその歌声は、CMのメッセージとともに、人生を讃える希望を力強く伝えています。