ニュース

KAKKO(鈴木杏樹)、藤井隆とNight Tempoを迎えデビュー曲をセルフカヴァー

藤井隆   2022/07/07 18:00掲載
はてなブックマークに追加
KAKKO(鈴木杏樹)、藤井隆とNight Tempoを迎えデビュー曲をセルフカヴァー
 鈴木杏樹がKAKKO名義で1990年にストック・エイトキン・ウォーターマンのプロデュースでUKデビューした楽曲「We Should be Dancing」を、DJのNight Tempoがアレンジし、鈴木杏樹と藤井隆がデュエットでカヴァー。KAKKO(Anju Suzuki)and TAKASHI(Takashi Fujii)の「We Should be Dancing 」が7月8日(金)に配信開始。なお、今秋発売される藤井隆5年ぶりのアルバムから、「ヘッドフォン・ガール -翼が無くても-」(作詞・作曲: 堀込泰行、編曲: 冨田謙 / 堀込泰行)に続く先行配信第2弾となります。

 今作品のために新たに鈴木杏樹が手掛けた日本語訳詞を藤井隆が歌い、鈴木杏樹がセルフカヴァーの形でオリジナルの歌詞を歌唱。サウンド・プロデューサーに日本のシティ・ポップや昭和歌謡曲、和モノ・ディスコ・チューンを再構築した“フューチャーファンク”で人気の韓国人プロデューサー兼DJのNight Tempoを迎え、3人の絶妙なコラボレーションで名曲が蘇ります。ジャケット写真は平間至の撮り下ろしです。


©SLENDERIE RECORD

■2022年7月8日(金)配信開始
KAKKO (Anju Suzuki) and TAKASHI (Takashi Fujii)
「We Should be Dancing」
最新ニュース
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] だれかの「こころのやらかい場所」に。一瞬しかないの最強のデビュー・アルバム[特集] 東京音楽大学附属オーケストラ・アカデミー、オーケストラ奏者養成機関に見た大海原に漕ぎ出す若き才能の萌芽
[インタビュー] 宮本笑里、デビュー15周年を記念してクラシックの小品を弾いた『classique deux』[インタビュー] 初の全国流通盤をリリース 話題の一寸先闇バンド登場
[インタビュー] 室田瑞希、ひとりの表現者としての在り方を示す ニュー・シングル[特集] 鞘師里保、初のファンミーティング開催! 
[インタビュー] 元キマグレン・ISEKIが惚れ込んだ絶景の白馬岩岳で行なわれる山頂音楽フェスの魅力とは?[インタビュー] みやけん、人気ピアノYouTuber 早くも2ndアルバムを発表
[インタビュー] 蔦谷好位置が語る映画『SING/シング:ネクストステージ』日本語吹替えキャストの歌[インタビュー] 岸 裕真、注目のAIアーティスト初の作品集を発表
[インタビュー] 矢川 葵、「昭和歌謡を歌い継ぐ」ソロとして再始動[インタビュー] 踊るヴァイオリニスト×気鋭の歌い手「RiO楽曲制作プロジェクト」
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015