日本赤十字社「はたちの献血」の新CM『「誰かのために」が、まぶしく見えた日。』篇が、12月29日より全国でオンエアされています。
新CM『「誰かのために」が、まぶしく見えた日。』篇は、はたちのつどい(成人式)が舞台になっており、はたちのつどい(成人式)が終わり、3人の和気藹々とした会話の中で、「実は献血をしている」という“しゅうと”と”はるき”の姿にふと感化され、幼馴染の“マイ”が献血に行こうと行動に起こす姿が描かれています。はたちのつどい(成人式)という舞台の中で描かれる子供から大人への心境の変化から、献血協力への第一歩を踏み出してもらえるような世界観を作成しているのが、SNSで人気のイラストレーター「浦浦 浦ちゃん」。今回もキャラクターデザイン、アニメーションを担当しています。さらに、キャラクターの声を声優の
村瀬歩、
岡本信彦、今回新たに
鬼頭明里が務めています。
使用されている楽曲は、ギタリスト&シンガー・ソングライターの森大翔の新曲「祝祭」です。自分の内側にある“本当の声”を大切にすることをテーマにCMの為に書き下ろされた楽曲となっています。