韓国の国民的シンガー・ソングライターで、過去20年間韓国で最も多くプレイリストに追加されたアーティストとして知られている、韓国のOST王子“Paul Kim”が日本デビュー。
今回配信となる楽曲は自身の代表曲で約1億回再生された「Me After You」の日本語版となる「君に会い (Me After You)」。
この楽曲は、誰かの存在によって変わっていく自分自身を感じながら綴った、手紙のようなもので、その変化が良いか悪いかではなく、未熟な自分が影響を受けてしまうほど強い恋だった、ということが表現されています。
Paul Kimも「どんなことがあっても、君と一緒ならこの先も二人で歩んでいける――そんな気持ちを、この曲を通して伝えられたら嬉しいです」とコメント。
過去には『涙の女王|Can‘t Get Over You』『ホテルデルーナ|So Long』『良くも、悪くも、だって母親|About You』等、様々なドラマや映画のOSTを担当してきたPaul Kim。9月1日には、東京・TIAT SKY HALLにて日本デビュー・ショーケースを開催します。
[コメント]やっとこの日が来ました。ずっと願い続けてきた日本での初アルバムをついにリリースできることになりました。
そして、この曲からスタートできることをとても嬉しく思います。
これからももっともっと素敵な音楽を届けられるように頑張りますので、ぜひ楽しみにしていてください(^^)――Paul Kim