高校の軽音学部で結成し東京を拠点に活動し、多彩な音楽性で描く純度の高いポップスが幅広いリスナー層から支持を集める注目の4ピース・ロック・バンド、
リュックと添い寝ごはんが、7月9日(水)に新曲「恋煩い」を配信リリース。
本楽曲は、今年5月にデモ曲として楽曲の一部をSNSで公開し、メロディや歌詞の中毒性の高さが話題となりリリースが熱望され、その期待に応える形で配信リリースが決定。配信シングルとしては「恋をして」(2023年11月リリース)以来のラヴ・ソングで、タイトル通りまさに恋の病に罹った人間の未練や揺れる感情、好きな人に触れたいのに触れられないもどかしさが聴く人の胸を締めつける、中毒性の高いダンス・ナンバーとなっています。
サウンドプロデューサーには配信シングル「灯火」(2025年1月リリース)以来のタッグとなる宮田“レフティ”リョウを迎え、印象的なギターカッティングに、浮遊感のあるシンセ、四つ打ちのビートが織りなすチルアウトサウンドが夏の夜にぴったりな心地良さを演出し、リュックと添い寝ごはんの新境地とも呼ぶべき一曲に仕上がっています。
今年9〜10月には全国ワンマン・ツアーの開催も決定しているリュックと添い寝ごはん。今後の発表にもぜひご注目ください。