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ジャズ
※ 雑誌「CDジャーナル」掲載インタビューを最新のものから表示しています。
中川昌三
僕にはジャズもクラシックも欠かすことのできない大切なもの。
(CDジャーナル1986年12月号掲載)
ミシェル・ペトルチアーニ
人々が忘れかけている美を表現したいと思っているんだ。
(CDジャーナル1986年10月号掲載)
リー・リトナー
ボクは今まで、リズムがメロディを支えるような曲を作るよう心がけてきたつもりなんだ
(CDジャーナル1986年09月号掲載)
エディ山本
やはりジャズの屈折した表現のほうが好きなんです
(CDジャーナル1986年09月号掲載)
デヴィッド・ベノワ
フュージョン・シーンの新しい星、LAからやってきた、噂のピアニスト
(CDジャーナル1986年08月号掲載)
近藤等則
結局、インプロヴィゼーションをやるということは全体表現に行くしかない。
(CDジャーナル1986年07月号掲載)
神保彰
ホッとしたいな、と思ったときに聴けるアルバムを作りたかった
(CDジャーナル1986年06月号掲載)
MALTA
夏の日に、男と女は出会い、そして別れていった。そんな物語をイメージさせるサックス
(CDジャーナル1985年09月号掲載)
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https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
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