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ジャズ
※ 雑誌「CDジャーナル」掲載インタビューを最新のものから表示しています。
ウィントン・マルサリス
「一人の人間として尊敬できるミュージシャンであれば誰だって一緒にやってみたい」
(CDジャーナル1990年09月号掲載)
増尾好秋
「その時の僕が素直に出せた音楽がいいと思っています」
(CDジャーナル1990年09月号掲載)
ジャック・ディジョネット
スーパー・プロジェクト、いよいよ来日
(CDジャーナル1990年08月号掲載)
今津雅仁
「メロディのはっきりした歌の世界を表現したい」
(CDジャーナル1990年05月号掲載)
タック&パティ
親しみやすさとともに意外なくらい瑞々しいデュオ・ユニット
(CDジャーナル1990年04月号掲載)
ニューヨーク・ヴォイセス
「5人一丸となって即興が出来ることを誇りに思ってます。」
(CDジャーナル1990年04月号掲載)
小曽根真
「眉間にしわを寄せてジャズをやる時代は終わった
(CDジャーナル1990年04月号掲載)
近藤等則
音楽は感じるか感じないしかない。左脳でやっているんじゃないからね。
(CDジャーナル1990年03月号掲載)
国府弘子
「広い意味でポップスと思われるのが自分としては一番いい」
(CDジャーナル1990年02月号掲載)
クラレンス・クレモンズ
「僕自身は黒人、白人の境界を越えた音楽を作りたい」
(CDジャーナル1990年01月号掲載)
ジョン・スコフィールド
「ジャズとファンクの二つの方向性を柔軟に持っていると思う。」
(CDジャーナル1989年08月号掲載)
ケニー・ドリュー
「ジャズは女の子とダンスしたりするハッピーな音楽だと思う」
(CDジャーナル1988年12月号掲載)
佐藤允彦
アレンジっていうのは、インプロヴィゼーションを紙に書いたようなものだね。
(CDジャーナル1988年09月号掲載)
ロン・カーター
クラシックからポップまでを演じ、プロデュース活動にも乗り出した当代屈指のベース奏者。
(CDジャーナル1988年02月号掲載)
ノリキ
若手の中で、最も注目を浴びているヴァイオリン奏者
(CDジャーナル1988年02月号掲載)
スタンリー・ジョーダン
スタンリーの全貌が明らかになるのはまだこれからだ。
(CDジャーナル1988年01月号掲載)
サリナ・ジョーンズ
私はいろんなものを歌うヴァーサタイルなシンガーなの
(CDジャーナル1987年12月号掲載)
渡辺貞夫
世界各地のインプレッションを曲に託した。
(CDジャーナル1987年10月号掲載)
大野俊三
ニューヨークのジャズ・シーンで常に第一線で活躍している大野俊三が、6年ぶりのアルバムを発表
(CDジャーナル1987年07月号掲載)
渡辺香津美
今回はトリオという最小単位だから、基本的にはライヴと同じなんです。
(CDジャーナル1987年04月号掲載)
プリズム(Fusion)
ぼくらの演奏を聴くことによって、自分の精神を解放して欲しいですね。
(CDジャーナル1987年04月号掲載)
山下洋輔
ソロ・ピアノをとことんまでやってしまおうと思ってます
(CDジャーナル1987年01月号掲載)
ジャック・ルーシェ
ともかくジャンルに関わらず、素晴らしい音楽は素晴らしいのです。
(CDジャーナル1987年01月号掲載)
ビル・ラズウェル
自分たちのアイデアを即興でやってみるためにラスト・イグジットを結成したんだ。
(CDジャーナル1986年12月号掲載)
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