五十嵐ハルは“元警察官”という異色の経歴を持つミュージシャン。生活の中で感じる憂鬱や違和感を、まっすぐに吐き出すような楽曲スタイルが特徴で、これまでにも日々の不安や社会への本音を代弁するような作品を数多く発表。警察官となった後も音楽活動を諦めきれずに音楽の道へ進むことを決意し、日々音楽制作に打ち込みながらSNSを軸にオリジナル楽曲の発表を重ねてきました。2024年には「めんどくさいのうた」がSpotify Japan急上昇チャートやバイラルTOP50入りを果たし、続く「少しだけ」も各種チャートを席巻し、Billboard JAPAN Heatseekers Songsでは初登場1位を記録し、3週連続首位を獲得。国内最大級の音楽アワード「MUSIC AWARDS JAPAN 2025」では最優秀ニュー・アーティスト賞にもエントリーされました。2025年11月13日には渋谷WWWで〈1st LIVE「NO TITLE」〉を開催し、チケットは発売後すぐにソールドアウトを記録。今年3月には東京・大阪でのワンマン・ライヴも控えています。