ニュース

クラブ・ジャズ・シーンで人気のヴィブラフォン奏者、ビリー・ウッテンの2003年ライヴ音源が世界初登場!

ビリー・ウッテン   2008/12/26 14:57掲載
はてなブックマークに追加
 レア・グルーヴの名盤『イン・ディス・ワールド』(写真)などでジャズ・ファンク好きはもちろん、クラブ系リスナーからも支持を集めるヴィブラフォン奏者のビリー・ウッテン。彼が2003年にロンドンの名門クラブ“ジャズ・カフェ”に出演したときのライヴ音源が、『ライヴ・アット・ザ・ジャズ・カフェ』(PCD-93211 税込2,415円)として登場します。英国が誇る人気ジャズ・ファンク・バンドのスピードメーターがバックを務めたこのライヴでは、70年代に活躍したヴォーカル・グループ“ドラマティックス”の「In The Rain」などを披露しています。また、今作は世界初登場の音源となり、P-VINEが独占ディスク化! ジャズ・ファンク・マニア必聴の今作は、2009年1月23日発売予定となっています。


※2009年1月23日発売予定

●ビリー・ウッテン『ライヴ・アット・ザ・ジャズ・カフェ』
(PCD-93211 税込2,415円)

[収録予定曲]
01.Open Up JB
02.Suki Suki
03.In The Rain
04.Chicango
05.In The Middle
06.Steve's Song
07.Closing
最新ニュース
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 大河ドラマ『青天を衝け』オリジナル・サウンドトラック、音楽を担当した佐藤直紀が、厳選されたアナログLP収録曲の背景を語る[インタビュー] さらに成長をとげた2nd EPをリリース、鞘師里保
[インタビュー] 和田彩花、全作詞とアートワークを手掛けたアルバム完成[特集] 『マッカートニー 3,2,1』ポール・マッカートニーがこれまでの音楽活動をリック・ルービンと語るドキュメンタリー
[インタビュー] デビュー20周年のジャズ・ヴォーカリスト、待望の新曲をリリース Shiho[インタビュー] BeatleDNA、ビートルズへの思いがあふれる人気シリーズが完結 制作担当者が語る実現までの笑いと涙
[インタビュー] 西から上がるロックンロール新時代の狼煙、THE PERRY[インタビュー] 山中千尋、レコード・デビュー20周年を記念して、新録を含むバラード・ベスト・アルバムを発表
[インタビュー] 佐藤浩市、キャリア初のヴォーカル・アルバムは豪華ゲストを迎えた無観客ライヴ[インタビュー] 連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」のサントラを音楽担当の金子隆博が語る
[インタビュー] こだわりがつまった完全セルフプロデュースEP、山村 響[特集] ドキュメンタリー作品『ザ・ビートルズ:Get Back』を観た!
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015